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10年30年稼ぐ

【信用創造:錬金術】元手2000万からFXで最速で億超を目指す方法

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FX初心者
FX初心者
資金があれば、億超えなんて簡単なんだけどなー!

FXをする際、
悩みのタネと一つとして、
”元手”が挙げられます。

FXで元手1000万あれば、
一気に稼ぐ事が出来ますよね。

でも、実際の所どうでしょう?
1000万あれば、
1回のエントリーで500万をかけるひともいます。

もう、ギャンブルですね。
勝てばあがりだけど、負けたら無くなるかも知れない。

そもそもこういう人は、
稼げないのが、元手の額ではない。
資金管理が出来ていない。

逆に、慎重になりすぎてもだめです。
質問「1000万あったらどうしますか?」
答え「貯金します」:
って答えちゃう人。

守りが強すぎて、
普段から”節約””倹約”贅沢は敵!”
という環境で育つと無意識のうちにお金を使うのに抵抗があります。

大切なのは、
”生き金と死に金”

お金を増やすには、お金を使う必要性があります。
運用ということですね。
「お金」で「時間」をつくる。
「時間」で「お金」をつくる。

守ることは得意でも、
稼げなければ自分のライフスタイルってなんだろう?
一生ケチケチしながら生きていくのはどうだろう?
本人が笑顔で毎日幸せならいいけれど、
いつもイライラしながらケチってたら周りを幸せにすることは出来ません。

 

先程、
お金についての話をさせていただきました。

ここからが本題です。

まず、第一前提として、
マインド(一言で言うと)が出来てないと、
諸刃の剣になります。

元手2000万を作ることは、
簡単です、しかもリスクはなく。

しかし、実行するには、
勇気・行動・実行力が必ず必要です。
なぜならば、
一歩踏み出したら、坂道のように、走り続ける必要があるからです。

でも、2000万あったら、
2000万を元手に、FXで勝てますよね?

この段階で、2000万が怖いと思う人は、
FXで大きく稼ぐ経験もイメージできないし、
稼ぐよりも、守りの方が強すぎて損大利小になります。

これは。
つるみの法則と一緒です。
自分だけいつもの環境から離れてしまうと、
居心地が悪くなります。
だから、そうならないように無意識で
稼ぐことに抵抗があり、その結果稼げなくなります。
自分で決定しているんですよね。

【FXはギャンブルではない】失敗しない期待値の考え方、稼げない理由 FXをギャンブルと思っている人って、実は結構います。 ギャンブルだと思い込んでいるから、「そんなあやふやなビジネ...

【最短で億超】2000万の元手を作って資産運用

あまり、
金金金金!って感じは
好きではないんですよね。

きっと、自分もまだまだ
未知の世界がイメージできない部分もあるし、
恐怖と不安だけど、好奇心旺盛な性格が
相反している私です。。

もっと、
金金金!って書けばいいと思うけれど、
そうすると、やんちゃな属性があつまるので、
私と同じ属性に届くよう、
私の言葉で、私の思考で伝えていきます。

【知識を知恵に】常識を疑え!汎用→俯瞰→多面的に見る

2000万の答えを先に行ってしまいます。
答えは融資です。

融資で2000万。
どんなイメージですか?

融資のイメージ

・借金
・リスク
・怖い
・借りられない
・審査が数カ月後
・親がお金だけは借りるなと言っていた
・自己破産したくない
等々

言いたいことはたくさんあると思うのですが、
”融資”と聞くと悲観的なイメージが多いです。

イメージですよ。
イメージ。

そもそも、
そのイメージって自分の意見じゃないですよね?

よく、嫌いな会社の上司が言ってました。
上司「そんなんやるだけ無駄、何もしないのが一番だよ。」

やってもない人が言う言葉って言葉に魂がない。
何を根拠にそんな事を言っているのか。。
それを説明できないで、ただ言う人は
ただの押しつけでしかない。
こういう人は成長はない。変わりたいと願わない限り、自己成長は望めない。
一緒にいてデメリットでしかない。

【表と裏】融資の本当の話 国がそう言っている

融資について、
少し話をしたいと思います。

あまり深い話をすると、
それはそれで問題になってしまうので、
言える範囲で書いていきます。

結論:死んだら終わり

そうなんです、
融資をどれだけかりても、
自分が亡くなったら終わります。

死人から金は取れん。by大富豪

え?どういうこと?ってなりますよね。
融資は返すものだと思っていると思うのですが、
それは思い込みですよ。

間違いないように言うと、
最終的には死んだら終わりということです。
(途中でやることはあります)

それまでのロードマップはあるのですが、
私は知識を入れて、知恵に変えました。

【3枚の決算書】視点:経営者、税務署、銀行員

法人だと決算書を提出します。
この”決算書”についても、
間違っている経営者は本当に多い。

その理由としては。
・勉強する時間がない
・税理士に任せている
・数字が読めない
等々

問題なのは、”売上”と”利益”しか見ていないことです。
収入より支出が大きければ、
利益は少なくなりますよね。

入ってくる収入よりも、出る穴の支出が大きければ、残らないですよね。

決算書を作る時に重要なことは、
誰に見せるかで決算書の数字が変わるということです。

同じ決算でも、
誰に見せるかで答えが変わります。

これが”多面的”に見るということです。

じゃー具体的にどうやって
知識を知恵に変えるかと言うと、

それぞれの目線で書かれた本を読む。

決算書の本でも
・経営者が書いた本
・元税務調査員が書いた本
・元銀行員が書いた本

イメージとしてはこんな感じ

銀行融資の金利ってどのくらいなの?

銀行融資の金利って、
どのくらいだと思いますか?

ヒント:消費者金融はこのくらいです。

簡易で計算すると50万を借りた場合。
年間50万円×金利18%=9万円が利息
1年間に返済する利息は9万円

実際は、
毎月元本が下がるので、
数字は変わります。

銀行融資の金利はどうでしょうか?

考えてみてください。

何事も考えることがとても重要ですよ。

引用します。

少し金利が高いですが。
このくらいです。
実際には金利交渉出来るので、
2%以下になります。(信用力)

銀行の金利ですが、
住んでいる場合によって異なります。

私が住んでいる豊島区はこんな感じです。

金利が0.25%です。
恐ろしくないですか?

2000万を借りたら、金利は1.5なので30万
しかし、区民なら、区が金利を負担してくれるので。
実際は・・

2000万を借りたら、金利は0.25%
つまり5万円

 

ここがポイント、
知っているか知らないかの違い、
情報を知っている人が稼げる仕組みを作れる。

再度質問します。

2000万あったらFX勝てますか?

勝てないという人は
自分に自信がなかったり、
未来の自分が描けていない、
本当に金稼ぎを求めていない、
魂の叫びでFXでやる理由がない。

2000万の元手ですよ。
もちろんマインドがなければ、
一瞬にして0になることもある。

しかし、
これ以上にない追い風です。
2000万かりて、5万の金利分勝てれば
金利はなくなります。
(実際には手数料やら諸経費諸々ありますけど)

そもそも借りるにはどうしたらいいのか?

これについては、
記事が何枚も必要になるので
ざっくりいいます。

A4サイズの資料を4、5枚ほど作って終わり

世の中の仕組みって
融資サポートでボロ儲けしている士業の方が多い。

税理士もそうですよね。
融資代行で30万とか50万とか。

で、いくら借りれるというと、
事業によって100万とか500万
って言われると思います。

そもそも、税理士にお願いしてはだめです。
融資は少額の方が経営圧迫しないと考えているからです。

融資額は
銀行からしてみると信用力になります。

そのため、本末転倒です。
税理士が言ったことが全てだと思っている経営者は、
間違っている。

税理士を信用して
税理士が悪い人だったら、
あなたの会社は全力で会社傾きますよね。

これは、何も考えない人と一緒で
「誰でも楽して稼げる情報商材」を
購入している情報弱者と一緒です。

自分が苦手なところは何も考えずに契約してしまう。
これって自分の心臓を握られているのと同じじゃないの?って感じますけど。。

この世の中って表と裏。
本当の事を話ししてしまうと、
儲からなくなる企業、人が出てくるので、
嘘の常識で私達は刷り込みをされています。

目を覚ませ!物事を疑ってかかれ!

TVのCMなんて数秒の間で人を洗脳しています。
過去の自分→TVのCM→未来の自分
悩み→解決策→理想の自分
というように、構成されています。

何も考えない人は、
まんまとハマります。
「あー欲しいなー!」「なりたいなー」
理想の未来へ。

でも、買ってみたら
「あれ?いらなかったなー」
「思ったのと違った」
「何で買ってしまったんだろう。。」
等々
特にダイエットなどの健康系は多いですね。

本線に戻りますけど。
A4サイズ数枚でいい。

税理士に作ってもらうと
50ー100枚くらい作ります。

でも、でもですよ?
翌々考えてみてください。

あなたは50枚もの資料
じっくりと目を通しますか?

ただでさえ銀行員は時間がない。
仕事はエンドレスである。

そしたら
A4サイズ5枚に
まとまっている資料が目に付きますよね。
それならすぐに仕事終わりますよね。

ということで
銀行員の裏側を知ることです。

彼らは会社員であって
融資をすると成績になります。
それが仕事なんです。

上司にプレゼンして
ハンコが通れば支店長の決で
融資が決まります。
(保証協会もつければありますけど。)

というわけで、
担当者が50枚の資料を上司に見せるため
要約して5枚ほどにします。
それをこっちが最初にまとめておいてあげるだけ。
担当者も楽です。
こっちも時間が取られません。

借りる理由は考えてみてください。
「◯◯をするから融資1000万が必要なんです」
これがわかれば借りられます。

アフィリやプログラムのようなビジネスモデルは
融資が出ません。
それは、
融資がなくても成り立つからです。

じゃーどうすればいいか?
融資1000万必要なビジネスを計画すればいい。

借りた後はどうすればいいか?

億り人って流行っていますよね。
逆億り人ってしっていますか?
ここが世の中の”表と裏”です。

融資を借りた後、
返済して終わりではなく、
追加融資で倍々にお金を借ります。

そこで問題なのが、
どうやったら追加融資を借りれるか。

答えは本に書いてあります。
銀行の本を読んでください。

ざっくりいうと、
・毎年黒字決算
・手元資金月商の2ヶ月分
・融資額1000万以上
・自己資本比率20%以上
等々

ここで問題なのが、
毎年黒字の決算書なんて出来ないよ!って所ですよ。

統計上では
1年後に10社あるうち1社しか残らない時代
10年後には100社あるうち1社しか残れない時代

こんな時代に、
毎月黒字決算で、しかも生き残るなんて無理!と思いますよね。

経営者のほとんどが”常識”で考えています。
だから倒産してしまうんです。

そもそも、国のシステムが
税金を巻き上げるように出来ているので、
真面目にやったら倒産するように出来ているのです。

これって、ー会社員と同じなんです。
私達起業家は社畜社員と一緒。
国から税金を納めろ!!!って圧をかけられて
朝から晩まで働いて、国のために税金を払っているシステムなんです。

結局サラリーマンとかわらないじゃないか。
それに気づいたのが起業をして、税務調査を受けたときでした。

”常識”は悪だ。疑ってかかれ!!

決算書の話でいうと、
大手の決算書と同じことを
中小企業や零細企業が行っているわけ。

なもんで、毎月税理士に月額5万とか払っていませんか?
そもそも、大手の起業は投資家に見せるために粉飾決算をしてはいけない。
うちらは、上場してないので税理士はいらないのです。
(ただ、印鑑があると信用があがるので安いところにお願いする)
税理士がそれをいったら儲からなくないので、言わない。

でも、決算書なんて出来ないよー
なんて言っている人は
そもそも自立していない。

壁に当たると何も出来ない。
戦うべき時が来たら全力で逃げる人は、
何をやっても成長はない。

決算書なんて、
本屋さんに行ったらいい。

本の読み方も記事に書きたいなと思いますが、
まずは、自分がどこの段階かを知る必要があります。

大人はわからないがわからないと言えない。
なので、決算書の本も
”ビジネス向け、税理士が見ている本”
とか買っちゃってます。

いやいやいや、ちがうでしょw

全くわからない人が見るのは。
幼児コーナーに行って、
ひらがなと絵がたくさんある本までレベルを下がることからはじまります。

これは英語を覚える時、
いきなり”TOEIC990を狙え”っていう本を買う人いるけれど、
自分の実力を知ることが大事。

かっこつけていないで、
自分がわかるレベルまで掘り下げていって、
スタートする。

じゃないと、
わからない人がビジネス書を読んだら、

「あーつまんねー」
「こんなんよめねー」
「どうぜ、俺にはむいてねーよ」

結果:わからないがわからない

になります。
そして、モチベーションもなくなり、
苦手というイメージが刷り込まれます。

そうじゃなくて、
”ひらがなや絵”がたくさんある本なら、
理解できるし、イメージがしやすい。

結果:へー面白い!もっと読みたい!!

というイメージになります。
そうすると、知識が少しづつ蓄積され、
次のレベルの本を読めるようになります。

0から知識を知恵に変えるステップ

・幼児コーナーで”ひらがなや絵”が多い本を選ぶ
・関連する”映画やドラマ”を探す。ストーリーで魂を入れる
・現地に訪れてみる。(日銀で2億円持ってみる→イメージ)
・初心者向けの簡単な本を手に取る
・動画サイトでわかりやすくまとめてくれているものをみる
・ブログでわかりやすくまとめてくれているものをみる
・中級者向けの本を手に取る
・その世界の先輩や先生に尋ねてみる
・上級者向けの本を手に取る

最後。
毎月の売上は簡単にできます。
月商1000万は誰でも簡単にできます。 

ただ、
売上が上がると法人税率が変わるので
理想の月商に合わせます。

そうすると。
毎月黒字の決算書の答えがわかります。
政治家が本質の事を言っていました。
世の中の常識は嘘である。

まとめ

本当はFXの記事に結びつける為に、
銀行融資の話をしたら、
長すぎてしまいました。。

FXでの運用について
別記事で書いていきます。

というわけで、
元手があれば、
FXで大きく稼げます。

しかし、
FXで稼げない人は
元手を溶かしてしまいます。

つまり、
諸刃の剣とも言えます。

人はお金で性格が変わります。
口座に入金されたら方が回ります。

そうなったら一瞬でお金はなくなる。
お金を貯めるには大変だけど、
お金を使うのは一瞬のことです。

マインドが出来ていないと、
お金がたくさんあってもFXでは勝てない。

ビジネスは俯瞰で考える。
・長期的ビジネス:お金を収入
・中期的ビジネス:時間を収入
・短期的ビジネス:労働を収入

短期→中期→長期に利益を積み上げる。
「お金」がないと「時間」が作れない。
「時間」がないと「お金」が作れない。

銀行融資戦略とは

非常識な記事を書きました。
これが常識か非常識か考えてみてください。

頭のいい人ほど、
常識で思い込みの世界を生きています。

しかし、
学歴と稼ぎは別物です。

世の中の表と裏。
銀行融資サポートに興味があれば、
こちらより、ご連絡ください。






ABOUT ME
トミー信長(Tommy Nobunaga)
池袋に住んでる30代起業家。 物販月商1000万プレーヤーだけど、利益が上がれば税金も増え、3度の税務調査に入られ世の中の仕組を理解する。 必ず投資家になって、将来地域投資家育成Proectを遂行する。「FXで稼いで人生が変わった!」を叶えたい人のためのリアルなブログを配信中。