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【実践】ジモンファミリーメンバー

【ジモンファミリー3期生】入学式

ジモンファミリー3期生の
入学式に参加してきました。

沢山感じた”気づき”や”学び”を
情報と感情で記憶する為に、
アウトプットしていきます。

1期最強のメンバー現る

今回も、
私たちは仲間と一緒に。
入学式近くの会場で早めに勉強会。

チャートをみながら
「ここのロウソク足の出来高は。。」
と、真面目にFX会議。

先週、しばらかれた人もいれば。
大きく取れた人もいた。

どのように見ていたかを、
チャートをみながら、
心境をアウトプット。

隣のお客さんは、
「芸能人の〇〇が・・・」
「へーそうなんだ!!」

私たちは、FXの話で夢中
私たちは、TVのゴシップのような、
どうでもいい雑談はしない。
というかTVを見ないので、
話題についていけないだろう。

しかし、
他人の応援をしている時間は
全く持って必要ない。

NEWSなども、
TVなどでは1つのトピックで
10分もかけて解説者が話をしている。

そんな時間は意味がない。
ネットで調べれば1分もかからない。

見出しと結果だけわかれば十分。
興味あれば、内容を深堀すればいいだけ。
FXに関係ない情報はいらない。

極端にいえば
地球の裏側のNEWSが毎日放送されていても、
全く持って関係ない。
そのくらい、
TVは関係のない報道をしている。

私はオーストラリアに留学していたけど、
日本に帰って来た時、何も困らなかった。
つまり、毎日見ている情報って
自分にとってはあまり縁がない事の方が多い。

話を戻そう。

仲間とFXミーティングをしていると、
関西からジモンファミリー1期生の
有名人登場。

名前は知っていたが、会うのは初めて。
私「はじめまして、トミー信長といます」
Zさん「もちろん知ってますよ!」
私「えぇーー!」

ちょっとびっくり。
知ってくれていたことに。

やっぱり、
Twitterの拡散は凄いと感じた。

それから、
FXの話をして、
その人の目指しているビジョンを聞いたり。
コミュニケーションをとる。

Zさん「手法はシンプルですよ」

それでも常勝で結果をだしている。
同じ手法でも、勝てる人、勝てない人が
出てしまうのが、
トレーダーの世界という事を改めて認識した。

3期生入学式は2期以上の人数で盛り上がる

今回何名くらい来たのかな。
私はサポートとして、
運営のお手伝いをした。

パンフレットとステッカーを渡し、
名札に名前を書いてもらう役割。

そこで、
名札の枚数は200枚と聞いていたので
全体で250名くらいだったのかな。。

3期生が長蛇の列で
入口から入ってくる。

私「3期生は青色のペンで書いてくださいー」
私「はい、次の人ー!!」

こんなやりとりとしていたら。
運営から。

運営「信長さん、プロップの件で、
少しステージで話してもらえませんか」
私「はい、わかりました(えぇーーー!)」

名札を渡しながら、
何話したらいいのかなーと思いながら、
緊張してきた。。

裏ではこんな感じ

私「げんきさーん!めちゃくちゃ頑張ってるやんけーwww」
げんきさん「信長さん、今日も楽しみましょう~」

こんな感じで、
スタートする入口前の緊張しているげんきさんを激写。

げんきさんとは、
新年会にも参加していただき。
それ以来、個別にやり取りをさせてもらっていた。

げんきさん「プロップ頑張りましょうねー!」
私「はい、全力で振り切っていきます!」

めちゃくちゃ元気さんが
熱い言葉かけてくれるのだが、
おでこに第三の目が開眼されているし、
色々と落書きされているので、
言葉と表情が矛盾して笑えたwww
げんきさんは元やり手の営業マン

と言うわけで、
入学式スタート

3期生の方との交流

最初に、
ジモンさんの挨拶が始まって、
プロップメンバーとして、
ステージで私が話すことになった。

私「何を話せばいいんやー!」

って内心思いながら、
流れに身を任せる。
ーーーーーーーーーーー
話し終わると、その後
過大評価された。。

ちょっと廊下に行くと、
3期生「トミーにさんちょっといいですか・・」
私「どもどもー!」

ビール飲もうとすると
3期生 「トミーにさんちょっといいですか・・」
私「どもどもー!」

ご飯食べていると
3期生「トミーにさんちょっといいですか・・」
私「どもどもー!」

トイレで用を足していると
3期生「トミーにさんちょっといいですか・・」
私「どもどもー!(ここでもかいw)」

という事で、
過大評価された。

話しかけてくれるのはありがたいけれど、
私は決して勝てているトレーダーではない。

一緒にいる人が持ち上げてくれているだけ。
周りがブランディングしてくれているだけ。

なので、アドバイスなんて、
出来るポジションではないの本音。

でも、時間がある限り、
私の少ないトレーダー人生の経験を
ちょっと先にいる先輩的なポジションで
伝えさせたらと思った。

全然かしこまる必要もないし、
対等に話しかけてほしい。
私自身も、
ジモンファミリーにメンバー。
みんなと同じだから。

みなさんありがとうございました。
本当に感謝です。

私自身の目的を果たす

ジョニーさんとプロップの件で話すことだった。
残念ながら、
深い話は非公開ですが、
さしで話をさせてもらった。

プロップでの今後の活動。
プロップの先のビジョン。
プロップでのルール。
等々

私たちのグループ全員が、
参加する事が出来なかったので、
仲間の分まで動く。
(1人はカリフォルニアにいるしw)

講師陣との相談会

講師の方とプロップについて
話をする。

講師「個別にメッセください。
通話も一緒に参加しますよー」
と言ってくれたのが嬉しかった。

プロップをやったことのない私にとっては、
まるで、
中途採用で、会社に入った感じ。
どうやって
こなしていけばいいのかわからないので、
先輩方にアドバイスをいただく。

2次会では、
20名ほど集まって、
盛り上がっている中。

ちょっと席を外して、
外に出た。

すると、
たまたま講師のかずくんと、
すれ違い。

かずくん「プロップどうですかー?」
私「現状こんな感じですよー」




かずくん「ちょっとこっちの席で2人で話しませんか?」
私「是非、お願いします。」

という事で、
2人でさしのみをした。

話をしてだいぶ楽になった。

・かずくんがプロップをやっていた頃の話
・プロップでのもめた事
・ぶつかり合う必要性
等々

2期ではデモ口座で運用をしていたが、
プロップでは本当のお金を運用。

やっている事は同じだが、
感情が入ってしまうので、
何かとうまくいかない部分が見えてくる。

仲間に感謝

Mさん「トミーさん、顔が疲れているよ」
私「え、まじで?」

結構考えすぎて、
顔が深刻になっていたようだ。

そんな自分ではきずかない所も、
心配してくれる仲間たちがいる。

入学式の時に、
私たちは2期で1位だった。
その時の
2位のチーム
3位のチーム
裏の1位チーム
と今も交流をしている。

仮に、
「まぐれで優勝したんだ、失敗しろ!」
なんて思われていてもおかしくない。

でも現状は
Dさん「信長さん、
私たちは今でもグループワークやっていますよ!
プロップ頑張ってくださいね」
と言っていただけた。

他にも、
Eさん「トミーさんどんどん遠い所に行っちゃう」
私「いやいや、そんなことないですよー」

Gさん「トミーさんまた飲みましょう!」
私「行きしょー🍻」

運営「信長さん、プロップ応援してますよ」
私「はい、お願いします」

Oさん「トミーさんならいけまっすって~!」
私「先にいってロープ降ろしてくるわーw」

と言う感じで、
沢山の仲間から応援のメッセージをいただいた。

ありがたい限りです。
だいぶ助けられたよー

※仮に、
今のポジションがあるのは、
自分の実力だと勘違いして、
肩が回っていたら絶対に失敗するだろう。
そういう人は何人とみてきた。

まとめ

3期生の方には、
表面的な部分しか伝わっていない。

しかし、
先ほども話したように、
現状の私は、
弱く、結果も出てない事に、
自己嫌悪に陥っていた。

ありのままの姿は、
こんなもんです。

ちょっとプロップ任されちゃっただけで、
現状は初心者トレーダーです。

しかし、
私に強みがあるとするならば、
”仲間”を集める事だ。

私は、
”お金””時間””人脈”の
三角形が大切だと思っている。

多すぎる人間関係はいらない。
浅い付き合いの仲間は時間とお金の無駄。
雑談をどれだけ話していても、
成長もしなければ、利益にもならない。

同じ属性の信念を持った、
意識の高い仲間だけでいい。

そういう環境を作れるのが、
自分の強みだ。

1人で結果はでないなら、
仲間に助けてもらえ。

こんな言葉が、
自分にピッタリかもしれないな。

よし、
だいぶ元気になった。

プロップいっちょやっちゃいますかー
卒業式では、覚醒した信長いっちゃいます


ABOUT ME
トミー信長(Tommy Nobunaga)
池袋に住んでる30代起業家。 物販月商1000万プレーヤーだけど、利益が上がれば税金も増え、3度の税務調査に入られ世の中の仕組を理解する。 必ず投資家になって、将来地域投資家育成Proectを遂行する。「FXで稼いで人生が変わった!」を叶えたい人のためのリアルなブログを配信中。

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